授業にでない。1日のながれは朝11時くらいにおきて、ネットブラウズして昼ご飯つくって、プログラムを一時間くらいして、メールの送信とか雑用してまたねっとだらだらして、友達と遊んで、サッカーしたり、友達と夕飯くっておわる。これが一日のプロセス。
正直本読んで授業するより人とはなして場所に実際いったほうが学ぶこどがおおいっていう哲学でいまやっている。だけどそういうたいけんや経験でまなんだことってなんなのか。言語化してみたいとおもう。
ニシに何回かはいった。正直衝撃はあまりない。人とはなして知識がはいったかといわれるとそうでもない。人の話をしっかり聞いていないっていうのと、ときとき聞き取れないっていうのもある。あと細部の歴史のこととこあんま興味ない。
ニシが危険とかいわれてるけど、実際いってみないとわからないことがたくさんあったし、そういう意味でいい経験たったなと。
 
だけどやっぱり記憶にのこるのはカセムがアラブ人はどんなつらいかってことだしそれはある程度本をよむことよりはるかに有効だったんかとおもう。
ビジネスに関してはこの学期とくにクラスにもいってないし、勉強あんましていない。だけどpersuasionの本はすごくおもしろかった。一冊だけだけど。まぁそれはこれからインターンシップで学ぶだろう。
この3ヶ月とにかく友達つくりを結構プライオリティにおいてきた。それは結構成功してて、友達たくさんできた。彼らとはどっちかっていうとたわいもない話しかしていない。それに通じてなんかまなんだことってあるんかな?っていうかその質問自体がナンセンスなきもする。
 
中国いつかいってみたいなー。近いのになんにもしらない。旅行をもっと楽しめるようにしたい。やっぱり観光地よりその現地の人と会うのが楽しい。
 
まなんだことっていうか感じたことがおおいかもな
例えば英語をはなすのが世界では当然っておもってたけどそれって一部のちいきの常識だったり、アメリカとかアジアとかヨーロッパとか、だけどソ連圏ではロシア語が英語みたいなものだし、そういうのって狭い常識にすぎなかったんだと
ここのひとののずうずうしさとか友達の適当さ、細かいことをきにしないかんじ、どんどんいくかんじとかは学んだっていうほどじゃないけど、感じたよねーー
あとはイスラムの文化とか結構アラブ人、現地のひとの友達いるし、女性の考えだったりヒジャブとかそういう文化的なはなし聞けたのはおもしろかったなー
つーか支払いしなくてもピザとかバスふつうにのれるところの適当さとか笑
 
サッカーをしているときも日本人とプレーのしかたが全然ちがったりそれもまなびっちゃまなびかな。めっちゃ仕掛けるところとか、シュートうつし、あたり強い、めっちゃバス要求するみたいな、そんな大したことないかもしんないけどな
 
旅行ってどうやったら楽しめるんだろか
やっぱりその現地の人と話したい。事前にネットでさがす。または現地で話しかける。